Apex・Valorant・CS2・Fortniteなどに対応
どのゲームでも同じcm/360
ゲームを選んで、感度とDPIを入力してください。
同じcm/360での腰撃ち感度です。FOVやADS(覗き込み)の設定によっては、感覚が変わることもあります。
eDPI = マウスのDPI × ゲーム内感度。 Valorantで800 DPI・感度0.35 = 280 eDPI。 比較するのは、同じゲームのプレイヤー同士だけにしましょう。
ゲーム内でぐるっと一回転するのに必要な、マウスの移動距離です。 同じcm/360ならどのゲームでも同じ感覚になるので、変換ツールはこの値をそろえます。
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今プレイしているゲームを選び、感度とマウスのDPIを入力してから、変換先のゲームを選びます。変換ツールはcm/360を同じに保つので、一回転に必要なマウスの移動距離も変わりません。
Apexの感度を3.18で割ります。DPIに関係なく、Apexの1.5はValorantで約0.471です。
Valorantの感度に3.18を掛けます。Apex LegendsとCS2は感度のスケールが同じなので、その数値がどちらでもそのまま使えます。
eDPI = マウスのDPI × ゲーム内感度。たとえばValorantで800 DPI・感度0.35なら、280 eDPIになります。eDPIを比較するのは、同じゲームのプレイヤー同士だけにしましょう。
Valorantのプロの多くは、だいたい200〜400 eDPIでプレイしています。低いほど細かい調整が安定し、高いほど素早く視点を回せます。自分が一番当てやすい値を選びましょう。
はい。どちらも腰撃ち感度のスケールが同じなので、同じ数値なら視点の回転速度も同じになります。
視野角(FOV)、ADS(覗き込み)の感度倍率、フレームレート、モニターによって感覚は変わります。変換ツールが合わせるのは、腰撃ち時の360度の回転距離です。そこから微調整してください。
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